OZ学習塾
〒336-0022 さいたま市南区白幡5-8-17(内谷本部)
TEL:048-799-3401
mail:mail@oz-gakushujuku.com
http://www.oz-gakushujuku.com/

2024年02月15日

【OZ学習塾内谷教室】高校受験の基本知識O公立入試直前!

p_honbu.jpg
  こんにちは。内谷・田島教室、理系担当の遠藤です。
 さて、2/21(水)の公立高校入試まで1週間を切りました!
  2/14(水)の授業で渡した理科の重点分野チェック・リチェックはしっかりとやっておきましょう。そして、自分の苦手とする分野は、持っている教材(マイクリアやポケットiワーク等)を何度も読み込んでおきましょう。
 試験日が近づいてくれば来るほどドキドキワクワクして、もうイイやと何もやらないということがないように、重点分野チェック・リチェックの冊子は必ずやり、間違った問題は、ちゃんと見直しましょう。
 数学は、直前1週間で確認する科目ではありません。それよりも、試験当日の心構えとして、解ける計算問題は、ケアレスミスのないように心掛けましょう。符号ミスで−4点はもったいないですよ。連立方程式の計算も答えを2つの式に代入して成り立つかチェックしましょう。
 そして、直前1週間で重点的に確認する科目は、やっぱり暗記の要素が高い理科・社会です。理科は、学習指導要領で求められている力「思考力・判断力・表現力」を問う問題形式として、記述問題が7問前後出題されますが、基本的な用語を答えたり、選んだりする問題だけでも50点以上出題されます。また、記述もそうですが計算問題でも、北辰テストに見られる正答率10%未満の難問は出ません。昨年度、1番正答率が低かった問題で12.3%、正答率20%未満の問題は3問(11点分)だけです。
 
 学力検査から1週間後の3/1(金)が合格発表日です。結果を待たされるこの1週間は、気持ち的に大変だと思います。入試翌日には、問題と解答が発表されますので、できた・できなかった、合格点に達したかなど、1週間考えさせられる事と思います。
 ただ、結果は変わりませんから、あまりネガティブに考えないようにしましょう。
 だからこそ、直前の今こそ、「やれるだけのことはやった!」と胸を張って入試に挑まるようにがんばってください。
posted by oz-gakushujuku at 16:07| 各教室から

【OZ学習塾田島教室】高校受験の基本知識O公立入試直前!

p_tajima.jpg
  こんにちは。内谷・田島教室、理系担当の遠藤です。
 さて、2/21(水)の公立高校入試まで1週間を切りました!
  2/14(水)の授業で渡した理科の重点分野チェック・リチェックはしっかりとやっておきましょう。そして、自分の苦手とする分野は、持っている教材(マイクリアやポケットiワーク等)を何度も読み込んでおきましょう。
 試験日が近づいてくれば来るほどドキドキワクワクして、もうイイやと何もやらないということがないように、重点分野チェック・リチェックの冊子は必ずやり、間違った問題は、ちゃんと見直しましょう。
 数学は、直前1週間で確認する科目ではありません。それよりも、試験当日の心構えとして、解ける計算問題は、ケアレスミスのないように心掛けましょう。符号ミスで−4点はもったいないですよ。連立方程式の計算も答えを2つの式に代入して成り立つかチェックしましょう。
 そして、直前1週間で重点的に確認する科目は、やっぱり暗記の要素が高い理科・社会です。理科は、学習指導要領で求められている力「思考力・判断力・表現力」を問う問題形式として、記述問題が7問前後出題されますが、基本的な用語を答えたり、選んだりする問題だけでも50点以上出題されます。また、記述もそうですが計算問題でも、北辰テストに見られる正答率10%未満の難問は出ません。昨年度、1番正答率が低かった問題で12.3%、正答率20%未満の問題は3問(11点分)だけです。
 
 学力検査から1週間後の3/1(金)が合格発表日です。結果を待たされるこの1週間は、気持ち的に大変だと思います。入試翌日には、問題と解答が発表されますので、できた・できなかった、合格点に達したかなど、1週間考えさせられる事と思います。
 ただ、結果は変わりませんから、あまりネガティブに考えないようにしましょう。
 だからこそ、直前の今こそ、「やれるだけのことはやった!」と胸を張って入試に挑まるようにがんばってください。
posted by oz-gakushujuku at 16:05| 各教室から

2024年02月09日

【辻教室】小学6年生(新中学1年生)クラスが満席となりました。

表題の通り、小学6年生(新中学1年生)クラスが満席となり、募集を締め切らせていただくことになりました。塾生の皆さんが多くのお友達を紹介してくださり、満席の状態で中学1年生を迎えられることをうれしく思います。

 このクラスは、非常に仲が良く、明るく活気に溢れたクラスです。学習面においても「○○くんには負けない!」といった競争心があり、お互いに切磋琢磨しながら授業・宿題・確認テストに取り組んでくれています。辻教室では、昨年12月より授業を中学準備内容に切り替え、数学・英語の先取り学習を行っています。中学進学前から、定期テスト・内申点の重要性について説明し、``中学1年生の1学期から高校受験は始まっている``という話を授業の中で繰り返し伝えています。その影響からか、宿題の取り組み方や確認テストの点数が劇的に改善され、意識・行動が大きく変化した生徒が増えました。今後の成長がますます楽しみなクラスです。

 2024年度も、南浦和中は1学期中間試験の実施はなく、新中学1年生は期末試験が最初の定期試験になります。最初の試験から範囲が広く大変だとは思いますが、良いスタートダッシュが切れるように精一杯指導させていただきます。

IMG_1812 2.jpg
posted by oz-gakushujuku at 08:01| 各教室から

2024年02月03日

【OZ学習塾田島教室】高校受験の基本知識N令和6年度公立高校入試[理科]の予想分野

令和6年度 公立高校入試[理科]の出題範囲を予想してみました。
中学校の3年間の理科
地学分野…1年「大地の変化」
     2年「天気の変化」
     3年「地球と宇宙」
生物分野…1年「植物と動物の分類」
     2年「植物のはたらき」、「ヒトのからだのつくり」
     3年「生物のふえ方と遺伝」、「自然と人間」
化学分野…1年「気体と水溶液」、「状態変化」
     2年「化学変化」
     3年「水溶液とイオン」
物理分野…1年「光、音、力」
     2年「電気の世界」
     3年「運動とエネルギー」

1小問集合問題[8問 計24点]
 下記の2〜5で出題される分野以外で、「地学」「生物」「化学」「物理」の各分野からそれぞれ一問一答形式で2問 4分野×2問=計8問出題されます。
 例えば、地学分野が出題される2で「大地の変化」が出題される場合、1の小問集合問題では「天気の変化」、「地球と宇宙」から各1問一問一答形式または選択問題として出題されるという構成になっています。
大問2〜5は、「地学」「生物」「化学」「物理」から、それぞれ19点分出題されます。各分野で、2つ予想してみました。
★予想分野★
2地学分野[5問 計19点]
※大地の変化 中1分野      ※地球と宇宙 中3分野
内容:火山と火成岩         内容:金星と火星、太陽系
   地層と堆積岩

3生物分野[6問 計19点]
※生物界のつながり 中3分野              ※ヒトのからだ 中2分野
内容:生態系、物質の循環、自然と人間・科学技術      内容:神経系

4化学分野[5問 計19点]
※水溶液 中1分野            ※発熱反応 中2・3分野
内容:溶解度曲線を用いた再結晶の実験    内容:鉄と硫黄の化合、カイロのしくみ、中和による発熱など
   状態変化と蒸留   
   濃度の計算

5物理分野[5問 計19点]
※運動とエネルギー 中3分野                  ※電流と磁界 中2分野
内容:仕事と仕事率(仕事の原理)・エネルギーの移り変わり      内容:電磁石、電磁誘導

※埼玉県の公立入試【理科】の学力検査は、1の小問集合問題以外は、実験の手順に始まり、実験結果や調べて分かったことを図や表、レポートとしてまとめたことを書いた、とても長い問題設定文であるという特徴があります。決して、他県と比べて難しい問題が出題されるわけではないですが、しっかりと問題設定文を読む心構えが必要です。
 過去3年間の平均点…R5年は58.2点 R4年は52.5点 R3年は56.2点  

 予想分野は、過去10年間に出題された分野の傾向をもとにした予想です。
重点的にその分野の知識を確認することは大切ですが、1の小問集合問題を含めると、どの分野が出てもおかしくありません。予想した分野だけ確認するのではなく、渡されたテキスト等を使って、どの分野が出題されても大丈夫なように、しっかりと見直しましょう!
posted by oz-gakushujuku at 16:05| 各教室から

【OZ学習塾内谷教室】高校受験の基本知識N令和6年度 公立高校理科予想分野

令和6年度 公立高校入試[理科]の出題範囲を予想してみました。
中学校の3年間の理科
地学分野…1年「大地の変化」
     2年「天気の変化」
     3年「地球と宇宙」
生物分野…1年「植物と動物の分類」
     2年「植物のはたらき」、「ヒトのからだのつくり」
     3年「生物のふえ方と遺伝」、「自然と人間」
化学分野…1年「気体と水溶液」、「状態変化」
     2年「化学変化」
     3年「水溶液とイオン」
物理分野…1年「光、音、力」
     2年「電気の世界」
     3年「運動とエネルギー」

1小問集合問題[8問 計24点]
 下記の2〜5で出題される分野以外で、「地学」「生物」「化学」「物理」の各分野からそれぞれ一問一答形式で2問 4分野×2問=計8問出題されます。
 例えば、地学分野が出題される2で「大地の変化」が出題される場合、1の小問集合問題では「天気の変化」、「地球と宇宙」から各1問一問一答形式または選択問題として出題されるという構成になっています。
大問2〜5は、「地学」「生物」「化学」「物理」から、それぞれ19点分出題されます。各分野で、2つ予想してみました。
★予想分野★
2地学分野[5問 計19点]
※大地の変化 中1分野      ※地球と宇宙 中3分野
内容:火山と火成岩         内容:金星と火星、太陽系
   地層と堆積岩

3生物分野[6問 計19点]
※生物界のつながり 中3分野              ※ヒトのからだ 中2分野
内容:生態系、物質の循環、自然と人間・科学技術      内容:神経系

4化学分野[5問 計19点]
※水溶液 中1分野            ※発熱反応 中2・3分野
内容:溶解度曲線を用いた再結晶の実験    内容:鉄と硫黄の化合、カイロのしくみ、中和による発熱など
   状態変化と蒸留   
   濃度の計算

5物理分野[5問 計19点]
※運動とエネルギー 中3分野                  ※電流と磁界 中2分野
内容:仕事と仕事率(仕事の原理)・エネルギーの移り変わり      内容:電磁石、電磁誘導

※埼玉県の公立入試【理科】の学力検査は、1の小問集合問題以外は、実験の手順に始まり、実験結果や調べて分かったことを図や表、レポートとしてまとめたことを書いた、とても長い問題設定文であるという特徴があります。決して、他県と比べて難しい問題が出題されるわけではないですが、しっかりと問題設定文を読む心構えが必要です。
 過去3年間の平均点…R5年は58.2点 R4年は52.5点 R3年は56.2点  

 予想分野は、過去10年間に出題された分野の傾向をもとにした予想です。
重点的にその分野の知識を確認することは大切ですが、1の小問集合問題を含めると、どの分野が出てもおかしくありません。予想した分野だけ確認するのではなく、渡されたテキスト等を使って、どの分野が出題されても大丈夫なように、しっかりと見直しましょう!
posted by oz-gakushujuku at 16:01| 各教室から

2024年01月31日

【OZ学習塾戸田公園教室】

こんにちは。

 1月も今日で終わります。中3生は私立の受験も終わり、いよいよ公立受験を残すだけとなりました。この時期は過去問を解いたり、まとめ問題を解いて実践力を高める時期でありますが、基本の確認は怠らないようにしてください。問題を解いて基本事項が抜けていることがわかったら、その都度確認するようにしましょう。受験で差がつくのは難しい問題が解けずに失点する時ではなく、基本的な問題を失点する(=取りこぼし)時です。

 それと体調管理には普段以上に気を付けてください。不規則な生活や寝不足は体調を崩しやすい原因になります。受験で100%の力を出すために、入試本番は万全の体調で臨めるように今から気を配っておきましょう。

 泣いても笑ってもあと約20日です。悔いの残らないよう勉強に励みましょう。

28017729_m.jpg
posted by oz-gakushujuku at 10:30| 各教室から

2024年01月26日

【OZ学習塾喜沢教室】

こんにちは! 喜沢教室の文系担当です!

私立入試もほぼほぼ終了し、結果が出ている方も多いかと思います。
喜沢教室は中学2年生の生徒数が多いので、直接は関係のない生徒がほとんどでするんるん

しかし、この時期だからこそ中学2年生は先輩から色々話を聞いてみてください。
「どのくらい勉強したのか」・「どのような高校が良いと思ったのか」・「北辰テストの対策でどのようなことをしたのか」等々。

今の中学3年生がいるのも、あと2か月ですからね。
話を聞くなら今のうちですよ決定


posted by oz-gakushujuku at 14:32| 各教室から

2024年01月12日

【OZ学習塾田島教室】高校受験の基本知識M私立高校の延納手続き

 こんにちは。内谷・田島教室、理系担当の遠藤です。
 さて、1/22(月)・23(火)の私立高校入試まであと10日!
 高校との個別相談で基準を満たしている場合、当日の得点次第で、個別相談で基準を満たし、「大丈夫」と言われているコースより、1コース上が合格できます。もちろん上位のコースで合格したからといって、そのコースに行かなくてはいけないわけではありません。選択肢が増えることになります。
 個別相談で基準を満たしていない場合、当日の試験で合格点を取れれば、もちろん合格です。合格点は1科目60点(3科目180点)以上が合格点と言われています。
 今回は、合格後についてお話しします。
 例えば、浦和実業を単願で受験する場合、入試は、1/22で合格発表が1/23の14時以降1/25正午までWEBサイトで発表されます。合格発表画面から手続き画面に移動し、入学手続き費用(402,500円)を納めなくてはいけません。
 併願で受験する場合、入試は、1/22・23・24のいずれかの日に受験し、合格発表が1/25の14時以降1/30の16時までWEBサイトで発表されます。合格発表画面から手続き画面に移動し、延納手続きを行わなくてはいけません。延納手続きの費用は、浦和実業の場合、20,000円です。1/25の14時以降1/30の16時までに、この手続きが完了すると、公立高校の合格発表翌日(3/2正午)まで、入学手続きを延期できます。逆に、この期間で手続きを行わないと、合格が取り消されてしまいますから注意しましょう。また、公立入試が仮に不合格となった場合、公立高校の合格発表翌日の正午までに、浦和実業で延納手続きで納めた20,000円を引いた入学手続き費用(残金)を納入しなくてはいけません。ちなみに、公立高校に合格した場合に延納手続きで納めた費用(20,000円)は返ってきません。
 とにかく、私立・公立ともに合格発表とほぼ同時に手続きを行わなくてはいけません。上記は浦和実業の場合です。各私立高校で手続き方法は違いますから、しっかりと各私立高校の募集要項などの資料を確認しておきましょう。
p_tajima.jpg
posted by oz-gakushujuku at 15:21| 各教室から

【OZ学習塾内谷教室】高校受験の基本知識M私立高校の延納手続き

 こんにちは。内谷・田島教室、理系担当の遠藤です。
 さて、1/22(月)・23(火)の私立高校入試まであと10日!
 高校との個別相談で基準を満たしている場合、当日の得点次第で、個別相談で基準を満たし、「大丈夫」と言われているコースより、1コース上が合格できます。もちろん上位のコースで合格したからといって、そのコースに行かなくてはいけないわけではありません。選択肢が増えることになります。
 個別相談で基準を満たしていない場合、当日の試験で合格点を取れれば、もちろん合格です。合格点は1科目60点(3科目180点)以上が合格点と言われています。
 今回は、合格後についてお話しします。
 例えば、浦和実業を単願で受験する場合、入試は、1/22で合格発表が1/23の14時以降1/25正午までWEBサイトで発表されます。合格発表画面から手続き画面に移動し、入学手続き費用(402,500円)を納めなくてはいけません。
 併願で受験する場合、入試は、1/22・23・24のいずれかの日に受験し、合格発表が1/25の14時以降1/30の16時までWEBサイトで発表されます。合格発表画面から手続き画面に移動し、延納手続きを行わなくてはいけません。延納手続きの費用は、浦和実業の場合、20,000円です。1/25の14時以降1/30の16時までに、この手続きが完了すると、公立高校の合格発表翌日(3/2正午)まで、入学手続きを延期できます。逆に、この期間で手続きを行わないと、合格が取り消されてしまいますから注意しましょう。また、公立入試が仮に不合格となった場合、公立高校の合格発表翌日の正午までに、浦和実業で延納手続きで納めた20,000円を引いた入学手続き費用(残金)を納入しなくてはいけません。ちなみに、公立高校に合格した場合に延納手続きで納めた費用(20,000円)は返ってきません。
 とにかく、私立・公立ともに合格発表とほぼ同時に手続きを行わなくてはいけません。上記は浦和実業の場合です。各私立高校で手続き方法は違いますから、しっかりと各私立高校の募集要項などの資料を確認しておきましょう。
p_honbu.jpg
posted by oz-gakushujuku at 15:19| 各教室から

2023年12月16日

【OZ学習塾田島教室】高校受験の基本知識L公立高校入試の日程

p_tajima.jpg
 こんにちは。内谷・田島教室、理系担当の遠藤です。
 今月23日から中3生は、冬期講習が始まります。前回、私立高校入試が約1ヵ月後にせまり、私立高校の合否についてお話ししましたが、今回は、公立高校入試の日程についてお話しします。
 まずは、私立高校を併願で受験している場合、合格発表翌日には、延納手続きが必要な私立高校もありますので、注意してください。延納手続きとは、公立高校の合格発表日翌日まで、入学手続きを待ってもらうための手続きです。延納金を振り込みしなくてはいけない高校もあります。私立高校の合格発表からすぐですし、手続きをしないと、合格が取り消されてしまいますので、しっかりと確認しておきましょう。
 さて、公立高校入試の日程ですが、まず、願書提出が2/7(水)〜9(金)です。郵送による提出は2/7(水)ですが、これは、中学校でどうすればよいか指導してくれるので問題ありません。また、願書等書類も中学校でもらえるので大丈夫です。
 その後、集計されネットや新聞等で、倍率が発表されます。それを見て志願先を変更する場合は、2/14(木)、2/15(金)で1回変更できます。志願先を変更した者と変更しない者で有利・不利はありません。
 変更結果が集計されて、次に発表される倍率が受験生にとっての最終倍率となります。基礎知識Jでもお話しましたが、公立高校は各高校の募集定員≒合格者数となりますので、合格者の人数は当然ですが、何人不合格になるかもわかります。
 そして、2/21(水)が学力検査です。国数社理英の5教科各50分の筆記テストとなります。2/22(木)が面接・実技ですが、一部の学校のみでみなさんが受験する高校はありません。
 学力検査から1週間後の3/1(金)が合格発表日です。この日にOZのみんなが全員合格できるように、これから冬期講習、直前講習でがんばってもらいますが、入試が近づくにつれ、みんなも、ドキドキ、ワクワクすると思います。ただ、そこで立ち止まらず、やるべきことをしっかりとやり、「やれることはやった!」と胸を張って入試に挑まるようにがんばってください。
posted by oz-gakushujuku at 16:59| 各教室から
OZ学習塾の詳細はこちらです。      ↓ http://www.oz-gakushujuku.com/
プロフィール